小説、物語

第Ⅹ章笑顔のために

ルディを歩いているとある爺さんに話しかけられた

 

 

  

爺「ヘルアンさん・・・やっと会えました」

 

ヘルアン「誰?このおじいさん(´ρ`)ぽか~ん」

 

 

 

爺「わしはマイから伝言を伝えにきた爺と申す」

 

ヘルアン「その爺が何の用よ?」

 

爺「実は・・いま世界が大変なことになっておるのであります。」

 

 

ヘルアン「ああ、宇宙人やら海賊やらでメイプル新聞が大騒ぎだぞ」

 

 

爺「それで・・ここの異変の元凶わかってますか?」

 

 

あぁ・・・・っていういことは・・・

 

 

完全にあれだな

 

 

ビシャスだ

 

ヘルアン「わかってますよ・・・ビシャスでしょ?いやですよ」

 

 

 

爺「そこをなんとかたのむ・・・ルディが・・崩壊してしまうんじゃ」

 

 

 

ヘルアン「嫌ですよ!オレだって死んじゃうかもしれないのに・・・」

 

「ここの住民もどっかに引っ越せばいいじゃないですか!」

「他の人にたのんでください!」

 

 

爺「あいにくあなたしかいないんじゃ・・たのむ、ルディを救ってくれ・・」

 

 

 

 

ヘルアン「こんな場所どうなっても知らないよ!」

 

爺「大切な人もいなくなっちゃうんだぞ・・」

  

ヘルアン「もういいってば!じゃあね!」

 

 

と、言い涙ながらにもワープ機能のあるいちご牛乳を飲んで神社へと逃げた

 

 

すると拡声器から

 

 

住民A「やばぃwルディが大変なことになっています!誰か強い人助けて!」

 

住民B「無理だ、強いやつみんな海賊の戦争にいってる」

 

 

オレは聞かないフリをした・・

 

 

 

誰が行くか・・あんな怖いところ・・・・

 

おれの命のほうが・・・・・

 

 

すると頭の中に・・・・急に言葉が浮かんできた

 

 

(逃げたら負けだぞ、ヘルアン)

 

 

(大切な人がいなくなるんじゃぞ?)

 

 

大切な人・・・・あの斬りsもいなくなっちゃうってこと?

 

 

 

マイsも・・・・・シャンクスsも・・・・

でも・・・オレは死にたくないんだぁ!

 

 

 

 

 

怖かった。。。本当にいやだった・・・・ 

 

負けるに決まっている相手に何もすることもないと・・心で思っていた・・

 

 

 

なのに・・なのに・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

泣きながらも僕は・・・・

 

 

 

気が付けばビシャスに挑んでいた

 

 

 

 

 

 

オレは。。ルディの人の笑顔が見たくて・・・

それだけで・・・・ビシャスに行っていた

| | コメント (2)

第Ⅸ章世界

ヘルアンがルディブリアムで経験をつんでしばらくたち

 

 

 

だいぶ成長した

あれから時がたった・・・・

 

 

 

もうヘルアンは70ほどにもいったのかもしれない。

 

 

 

そう。成長もしたが敵も時間がたったのだ

 

 

 

 

とうとうジャクムが復活してしまった

 

第一に考えられるのがビシャスプラント

 

Maple0093  

 

 

 

  

 

 

 

 

 

  

 

  

ただ心配してることは

心配などしなくてもよかった。

 

 

主にボスを超える人はごまんといた

 

 

 

 

主にビシャスはフルボッコ

 

 

 

 

 

そして・・・

 

 

 

 

そう、、ここからが問題なのだ

 

 

 

前回に話したとおり

職というものにはそれぞれ伝説があったのだが

 

  

それを覆すように

あるがやってくるのである

 

 

 

ノーチラス号・・・・あるクジラの船にドクロの模様

 

 

 

そう・・・海賊船

 

 

 

海賊がこの世界にやってくる。

これは世界で大問題なことになる

戦争が起こるとなれば

相手の情報はつかめてないのにコテンパンじゃないか

 

 

  

そもそもこの世界に

ピストルだのナックルだの

そんな事をいっても

メイプル世界の住人「ピストル?なんそれwww技?www」

 

 

 

この反応

 

 

初めてのものや知らない技名などうけてもさっぱり

 

 

これだと完全なサルだ

 

 

この対応にめいぷる政府は困っている

 

 

 

果たして戦争がおこってしまうのか

 

  

次回に続く

| | コメント (4)

第Ⅷ章ある昔のこと

そう・・それはある昔の事

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだメイプルアイランドとビクトリアアイランドがつながっていたとき

 

 

 

 

 

 

この世は四人の勇者によっておさめていた

 

 

 

  

戦士

コブシを開いて立て

 

 

 

 

 

 

 

 

魔法使い

 

 

 

ハインズ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弓使い

 

 

 

 

ヘレナ

 

 

 

 

 

 

 

盗賊

 

 

 

ダークロード

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてこの人たちが二次転職と、いうものを作ったと言う

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

そしてその弟子がそれをきわめて得た究極の職業が

 

 

  

 

 

 

三次職というまさにその勇者をこえるような技を身に着けた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

戦士

タイラス

職業ナイト

 

 

 

 

 

魔法使い

ロベイラ

職業プリースト

 

 

 

 

弓使い

 

レネ

職業レンジャー

 

 

 

 

盗賊

アレク

職業ハーミット

 

 

 

 

 

 

そしてこの四人があの大陸オシリア大陸を作ったのである

 

 

 

 

 

 

 

そしてその大陸に四人はとんでもないものを作ってしまった

 

 

 

 

 

 

 

  

ある洞窟から目覚めたもの

 

 

 

 

 

名をジャクムという

 

 

 

 

そいつを封印するために

 

 

 

ある勇者一人が封じられたという

 

 

 

 

このことをしたせいで三次職の勇者たちはオシリア大陸に潜めているわけだが

 

 

 

 

 

 

 

 

その勇者と言うのが

 

 

 

  

 

マンジである

 

 

 

 

 

 

 

何ぜ復活したのかは直にわかることなんだが

 

 

 

 

 

  

 

とにかく復活して復習をしようとしてることは間違いない

 

 

 

 

 

 

だがマンジが復活したのは

 

 

 

 

 

三次ができてから数百年

 

 

 

 

  

 

そう、このごろなのである

 

 

 

 

 

 

そしてこの大陸がなぜバラバラになったというのは

 

 

 

  

 

 

ジャクムなどの魔物が平和な村に急に湧き出して

 

 

 

 

 

 

 

 

いまの世界があるわけである

 

 

 

 

 

 

そしていまの勇者は

 

 

 

もう自分たちでは力がかなわないと思ったのか

 

 

転職官になったのである。

 

 

 

 

  

そうしていまの転職官がいるわけである

 

 

 

  

そう、、ジャクムが復活するまでもう時間がないのである。

  

 

 

 

 

 

  

 

 

 

| | コメント (1)

第Ⅶ章時は動く

あのときの振動は・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

あれ?斬りsがいない

 

 

 

 

 

またどこかにいっちゃったんだな

 

 

 

 

  

 

 

とにかく地球防衛軍に行く前にこのルディをやらなくちゃね

 

 

 

 

 

  

 

 

 

そのころ・・・・

 

 

 

  

 

 

 

  

  

    

 

 

あの村では・・・・・

 

 

 

 

 

???「準備はできているか」

 

 

 

 

 

「はっ、順調であります」

 

 

 

 

「この仕事はお前にまかせたぞ」

 

 

  

 

 

「もうやつさえやればこの計画も進みますね」

 

 

 

 

 

 

あいつに妖刀を持たせてよかった・・・」

 

 

 

 

「もうあいつはいらん・・・消せ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

はい・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

  

 

 

  

マンジ様

 

 

Maple0064_2  

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

  

 

 

 

 

時は。。。。満ちた

 

 

 

 

 

 

 

| | コメント (2)

第6章世界旅その1

  そういえば・・・・

 

 

 

 

 

ある神社で剣くれた人が・・・・・

 

 

 

 

 

Maple0054_2  

 

 

 

 

 

 

 

おれってそんなに武器がないように見えるのでしょうか

 

 

 

なぞですね(´・ω・`)

 

 

何かを感じるとか言っていっちゃんたんですけどね

 

 

 

そしてオルビスを旅立ちついにあの街へ

 

 

とうとうもうすぐです

 

 

 

おもちゃ帝国ルディブリアム

 

 

 

 

 Maple0056_2 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

調べたところここは生産などが主な作業の国でもあり

ほぼ、このブロック、壁などおもちゃなどは

すべてあの時計等の工場長がやっているという。

 

 

 

Maple0057  

 

 

 

 

 

  

 

 

 

まさに住人も作られているとは驚きだった。

 

 

 

ここは生きるものも作る世界。

 

まさに大都会なわけだ、おもちゃのね(´・ω・)

 

 

 

 

斬り族「あ、おまえ」

 

 

 

ヘルアン「また会いましたねww」

 

 

斬り族「まぁこっから地球防衛軍に行くんだからな」

 

 

 

ヘルアン「あ、そうでしたね。」 

 

 

斬り族「だが、いまのままじゃ当然だがグレイには勝てない」

 

 

 

 

ヘルアン「グレイ?」

 

 

斬り族「ある宇宙人のことさ、ここでちょっと、冒険しながらレベUPするか」

 

 

  

 

 

ヘルアン「よろしくぅ~(≧ω≦*)」

 

 

 

 

 

さっそく時計等に入ってみたものだが

 

 

 

 

Maple0058  

 

 

 

 

 

 

おぉぉっぉぉぉおqw

 

 

 

 

これが生きるとなれば

世界中の子供がおおはしゃぎですよwこれw

 

 

 

*:.。☆..。.(´∀`人)

 

 

 

 

 

なかにはこんなモンスターも

 

 

 

Maple0061_2 

 

 

 

 

 

 

 

か、かぁいいじゃねぇか

 

 

 

まぁ倒しましたけども(´・ω・)

 

 

 

 

それにしても

 

 

 

おかしな敵もいるもんです

 

  

Maple0062  

 

 

 

 

 

 

 

 

これ、、かぁいくもなんともないんですが

 

 

 

 

 

ヘルアン「なんだこいつ」

 

 

 

 

斬り族「これがあの事件のことだこのごろ変なモンスターも作られてるらしい」

 

「邪悪な魂をおもちゃにいれてな」

 

 

 

 

ふむ。。。と、なると

 

 

 

 

Maple0060  

 

 

 

 

  

このおもちゃにさらに邪悪な魂を入れて

 

 

 

 

 

Maple0062_3  

 

 

 

 

 

 

こう?

 

 

 

 

 

 

 

まぁこいつが敵ならなおさらです

 

 

 

 

 

 

おりゃぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

=○ )`ъ')・:'.,. ブフッ

 

 

 

 

 

 

 

 

Maple0063  

 

 

 

 

 

 

llorzlll

 

 

 

やばぃ・・・死ぬ・・・・・・

 

 

 

 

 

 

誰か・・・・

 

 

 

 

 

バタッ

 

 

 

 

 

目をさめるとそこはあの街ルディブリアム

 

 

 

 

あのとき何がおきたかはわからなく

 

 

 

その強さにも自分は気づかなかった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| | コメント (1)

第5章、新たな主人公

  ヘルアンがオルビスに旅立った後

 

 

 

もちろんビクトリアアイランドもおとなしくしてたわけじゃない

 

 

 

 

前に訪れた廃墟の街

 

 

Maple0049_2 

 

 

 

 

 

カニングシティー

 

ここに君臨するある男は言った

 

 

??「世の中・・・・・」

 

  

吹いたら負けなんだよ!!( ゚Д゚)

 

Maple0050  

 

 

 

 

 

 

 

 

この男の性格はものすごく顔にでている

 

 

 

関西弁の言葉を使い 

 

 

賭け事が大好きで

 

とにかく斬ることがすきだという

 

 

こいつがあの街にいくのは今度の話

 

 

こいつの強さはというと

あのダークロードを脅して盗賊になったといううわさがある

 

こいつが送る冒険は

いったいどんなんだろうか

 

 

 

| | コメント (3)

第四章 ・・・・変体?

      それにしても・・・・・  

 

 

Maple0031 

 

この剣はいったいなんなんだろう・・・・

 

まぁ戦士になったことだし、武器やに行って武器でも買うとするかな 

 

 

 

 

 Maple0032_2

 

  

これを買うことにw

金がもうないんですが・・・・・・

 

そしてタクシーでヘネシスにGO

 

Maple0033  

 

 

 

 

またもや依頼されたのでそれを引き受け達成すると

なんと腹減りのぼくにこんなに食料をいただきましたw

 

そしてそれをするだけで強くなってるような気もしましたw

 

 

 

ん?

 

 

 

 

 

 

 

 

 Maple0034_2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

変体だ!!!!!( ゚Д゚)

  

 

 

 

 

 

変体「おい」

 

ヘル「はぃ?」

 

 

変体「誰が変体だゴルァ」

 

 

 

ヘル「そりゃぁだって・・ねぇ・・?」

 

 

 

 

変体「仮に変体だったとしても

 

 

変体と言うなの紳士だよ( ´_ゝ`) 

 

 

 

 

 

 

変体「=○ )`ъ')・:'.,.ブフッ」

 

 

 

 

・・とまぁいろいろあったんですが

 

次の冒険へ。

 

 

 

ちょ・・・・・・・・

Maple0036_2  

 

 

 

 

この豚強い・・・・・

HELP・・・・

 

 

 

、と思うとまたもやあの斬りsが誕生

 

助けてくれましたw

 

 

 

 

 Maple0037

 

 

 

 

斬り賊「ったくお前はそれでもまだピグも倒せないのか」

 

 

ヘル「すぃません・・・・」

 

斬り族「うーんそうだなぁ・・・レベあがるとこにつれてってやるよ」

 

 

ヘル「ありがとうございますw」

 

 

斬り賊「じゃぁ行くぞ」

 

 

、といわれてきたところ、

 

そろそろ街が見えるころに

 

Maple0038  

 

 

 

 

 

 

カニング・・シティー

 

あぁ、あの盗賊の街ですかー

 

 

カツアゲとかされる不良の街・・・・・

 

 

(´Д`)

 

 

 

 

ま、まぁ大丈夫でしょう

 

 

そしてたどりつきましたw

 

 

 

Maple0039  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おぉwなかなか迫力ある建物なことw

こんなところは初めてですw

 

 

 

そして出会ったときに気がつきました

 

 

 Maple0040   

 

  

 

 

 

 

 

 

???r(・x・。)アレ???

 

 

(;´-`).。oO(ぇ・・・・)

 

 

 

 

う、、宇宙人?

 

 

エェエェエェc⌒っ゚Д゚)っェエェエェエ

 

 

 

いや、おかしいでしょ、うんおかしいでしょ

 

 

 

この世界にこんな生き物・・・・・・

 

 

 

斬り賊「こいつらははるか宇宙というとこから来たといわれている」

 

 

 

Maple0041 

 

  

 

 

 

 

 

そういうとあの生き物の足が・・・・・(´Д`)

 

 

 

拾っておきましたけども(´・ω・`)

 

 

斬り族「あいつを倒しても倒しても沸き続けるんだ」

 

ヘル「なぜそんなことになったのでしょう」

 

 

 

斬り族「まったくだ・・・地球防衛軍はなにをしているんだ・・」

 

 

 

ヘル「そこにいけばわかるんですね?」

 

 

斬り族「そうだが・・・っておい!お前そこにいくにはかなりの時間かかんだぞ」

 

 

ヘル「それでも行ってみたいんです」

 

 

斬り族「それならまずここで十分にレベをあげてからだなおれも手伝ってやる」

 

 

 

 

ヘル「ありがとうございます」

 

 

斬り族「よし、なかなかレベルがあがったではないか」

 

 

 

「エリニアってとこで船がでてるらしぃな、そこにいくぞ」

 

 

ヘル「え?そこって違う大陸なんですか?(´Д`)」 

 

斬り族「そうだぞ、だから言っただろうに・・・」

 

 

 

ヘル「ま、まぁ行きますよ!うん・・」

 

 

 

こうしてエリニアに行くことになった。

 

-------------------------------------------------------------------------- 

 

 

P.S

今回はいろいろと疲れましたw

写真の扱いにもなれてきたんでいけるんですけど

 

いきなりエリニアにいってしまったので

物語的にはグダグダかと思いますけどw

 

 

今後もよろしくおねがぃしますw

 

 

| | コメント (3)

第三章謎の多いこの世界

ふむ

 

船ではきたけれども

いったいどこへいけばいいのやらなんとか・・・・・

 

 

 

 

ん・・・・・・

!!!!!!!!!!!

 

 

Maple0022  

 

 

 

 

 

なんかいる!!!( ゚Д゚)

 

 

 

??「おい」

 

ヘル「は、はぃ」

 

??「何を見てるんだ」

 

ヘル「は。はぁ」

 

??「ふぅ、これだから初心者みたぃなやつは。。」

 

ヘル「初心者?」

 

??「そんなことも知らないのか、」

この謎の男にいろいろと聞いた名前はまだ聞いていない。

 

??「これが地図だ」

Maple0021_2  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふむ、これが地図か

 

??「ところでお前は職はなんだ?」

 

職?さっき説明してもらったが職というのはある町に存在しているらしい

 

誇り高きペリオン 戦士

 

ヘネシスの英雄 弓使い

 

神聖なる魔法の森エリニア 魔法使い

 

夕焼けに染まる町カニングシティー 盗賊

 

??「まぁお前は見た目力強いから戦士だろうな」

ヘル「戦士ですかー悪くはないですねー(★´∀`)」

 

??「まぁ見た目というのは大事だからな、まずはこれをかぶってみろ」

 

Maple0024_2  

 

 

 

 

ヘル「ありがとうw」

??「お前の後ろを見てみろ」

 

ヘル「うわっ!龍だ」

龍「よろしくでヤンス」

 

ヘル「よろしくな」

??「そいつはオマケだくれてやる」

 

ヘル「ありがとーwやさしいんだなーw」

??(まさか進化さすと緑で失敗だからいらなかったなんて言えない)

 

じゃぁおれ戦士転職してくる

 

??「そうか、わかった」

「じゃぁ・・・・行って来い」

 

、という間にいきなり体がワープし目を開けた瞬間にそこには

 

鬼面族の仮面があり、やり、武器などがならんでいる。

 

ペリオン・・・・ここがそうらしぃあたりにはがけがならんでいる

 

ここの長は、、、、ここ↑か・・・

 

すごい険しいな・・登ってみるしかないか

 

Maple0026  

 

 

 

 

!!!!!!!

何だ・・・この威圧感・・・・

時が・・・止まったかのような・・・動けない・・・・

 

マンジ「ほぉ・・・・・・お前には何か特別なものを感じる・・・」

 

ヘル「・・・ッ・・・」

 

マンジ「わが名はマンジ・・・また会うときまで・・・」

 

「そのときはこの剣を装備できるようにはしろ・・・・」

 

そういってガケの上に飛び降りたマンジという男のあとにはある剣がおいてあった

 

この剣は・・・まぁいい、とにかく転職をしよう、まずは転職だ

うん、転職(´・ω・`)

 

はぁ・・はぁ・・・・やばぃ・・疲れる・・・・・(´Д`)

 

ま、まぁ頂上にはついたからな・・・うん

 

 Maple0027 

 

 

 

 

  

 

 

 

ヘル「あなたが戦士の長ですね」

 

長「そうじゃが?」

 

ヘル「僕を戦士にしてほしいんです。」

長「ふむ・・・レベルも満たしておるし何か強いものを感じる、よい、いいじゃろう」

 

と、長が言葉発した直後に回りに不思議な光が僕を包んだ

Maple0029 

 

ヘル「オオォォォ|゚ロ゚*||*゚Д゚*||*゚ロ゚|ォォォオオ」

 

長「これでもう戦士じゃ、よかったの」

 

ヘル「ありがとぉござぃます(*´▽`)*´▽`)*´▽`)ノ ニパッ ニパッニパッ」

 

 

 

こうして僕は戦士になったのだが・・

 

あの男はいったい・・・・・・

 

 

 

| | コメント (2)

第二章 新世界

ちょっとパソコンいかれてたのでできませんでしたwスマソ

あとーあれだ

右のオバサンの占いは気にしないで(笑)

勝手にああなるんだよ。。うん・・・

 

 

 

第二章 新世界

 

 

マイ「まぁ教えてやろう」

 

ヘル「ありがと」

 

マイ「警護を使えこのバカチ○が」

 

ヘル「(゚ω゚;)。o○(ぇ!?)」

 

マイ「よし、まずは赤デンデンとスピアと青デンデンをまず狩って・・・」

 

 

ヘル「あのー」

 

マイ「ん?」

 

 

ヘル「それって何デス・・・・=○ )`ъ')・:'.,.グフッ」

 

 

マイ「そゆことは言わさん。まぁモンスターだ言ってみればわかる」

 

ヘル「・・・・・・はぃ(´Д`)」

 

 

まぁマイの言うとおりだ・・=○ )`ъ')・:'.,.グフッ

 

・・・

マイさまの言うとおりだ(修正)

赤いデンデンに青のデンデンがいたのである。

青は倒せたがなかなか赤はしぶとかった。

 

倒すとやはり一部分が

 

ムゴイ(´Д`)

 

 

そしてすばしっこいこのきのこだ

これがスピアというものらしぃが

 

これからはきのこの胞子がでてきた。

どうやらこれらをマイは集めてるらしい

 

へる「もってきましたよマイ・・・さま」

 

マイ「ふむ、ごくろうそれではお前にある船につれてってやる」

 

ヘル「船?この世界のほかに何か?」

 

マイ「バカか、この世界はこんなにちっさくねぇんだよ(一応、女)」

 

ヘル「その船に乗っていくんですね?ワクワクq(。・ω・q)ドキドキ」

 

マイ「うむ、ついてこい」

 

そう付いていくとなんと予想以上の豪華な船だったではなぃか

 

ヘル「オォオォオォ(ノ゚Д゚)ノヽ(Д゚ )ノヽ(゚ )ノヽ( )ノヽ( ゚Д)ノヽ(゚Д゚)ノオォオォオォ」

 

ヘル「=○ )`ъ')・:'.,.グフッ」

 

シャンクス「よぉお前かマイのお勧めの冒険者ってのは」

 

ヘル「それはわからなぃけどよろしくおねがぃしまふ」

 

マイ「しつけはしておいた」

 

シャンクス、ヘル「('A」

 

シャンクス「まぁ気軽に行こうじゃないか」

 

ヘル「はぃ」

 

シャンクス「じゃぁ行こうか、新世界に」

 

新世界・・・ものすごくかっこいい言葉だ

 

いよいよ船が出発する。

 

マイさまの依頼をしてるなか次々の人に依頼されいろいろなアイテムも揃い

 

店で食べ物。ファッションなどもしてきた

 

 

いまから待ち続ける新世界。

 

どうなるのだろうか

 

 

 

| | コメント (6)

第一章 目覚め

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

真っ暗だ

 

 

 

  

 

ん?なんだ?

ここは・・どこだ

 

そぅか・・おれは生まれたんだな・・・・

 

 

 

名前?

・・・・・・

 

ヘ、、ルア・・ン・・・

 

ヘルアン・・

NPC「目覚めになりましたね」

 

 

ヘルアン「あなたは?」

 

NPC「あなたを導く案内人です。」

 

 

ヘル「そうか、で、おれはどぅすればいいんだ?」

 

NPC「まずは前に進んでください。そうすればわかるでしょう。」

 

 

ヘル「ん?わかった。」

 

 

NPC「では!」

 

 

ヘル「うぉっ!?」

 

 

 

何かにワープしたようだった

気がつくとある森にいた。

 

 

するといきなり何もなかったところに奇妙な生き物が現れた。

 

 

ムニュ

 

ヘル「なんだ!?これ?」

 

 

かたつむりのような・・それにしてはでかぃ。

しかもからがみどりなんて見たことがない。

 

 

ヘル「これはなんなんだ?」

 

あたってみる。

バシッ!

ヘル「ぐはっ」

 

ダメージをうけた。どうやら敵らしぃ

すると手元には剣を持っていた。

ヘル「うりゃぁぁ」

 

2,3発あててみるとその敵はとけてしまった。

 

するとあのモンスターの体の一部とあるカードが

 

ヘル「なんだ?」

モンスターカード・・・・そう名づけよう

そしてなぜかかばんのなかには本が・・

ブォン・・・カードが追加されました。

 

 

あけてみるとさっき倒したモンスターが本に載っていた。

デンデン・・名前がわかり姿もわかる。

 

しかし空白のページが多すぎる。どうやら敵はこれだけではなさそうだ

 

次次とデンデンを倒し、青色のデンデンまでも出てきて倒していった

 

マイ「ちょっと」

 

ヘル「はぃ?」

マイ「そんなにレベルアップしてるのになぜスキルあげないの?」

 

ヘル「へ?スキル?」

マイ「あなた何にも知らないわね・・ふぅまぁいいわ教えてあげる」

 

この女の人はなんだ?ものすごく強そうだが・・・・

 

ぼくの冒険はまだはじまったばかりだ・・・

 

| | コメント (4)